年末にプロ野球で戦力外を受けた男の特集番組を見ました

年末にプロ野球で戦力外を受けた男の特集番組を見て、巨人に所属していた実松が登場したのを見て驚いた。今季小林が正捕手として君臨したが、打力が今ひとつということあった。控えに若手期待の宇佐美というこれは打力が素晴らしく守備に不安を残す中実松の存在感は大きかったと思うが、巨人はレギュラーで36歳の村田修一を解雇したので、完全に若返りを図る決意を感じました。

来年の巨人の本気度を感じます。その実松選手は19998年夏の甲子園大会で佐賀学園の正捕手として出場。その圧倒的な強肩と守備力は際立っていました。甲子園では初戦佐久長聖の果敢な走塁にも動じず延長戦を戦い抜きました。2回戦はその打棒を発揮強豪埼玉栄を破り3回戦でPLと対戦。エースの不調などもありパスポールを犯し盗塁も3つ許し完敗しましたが、PLを本気にさせた捕手として存在感を示し、プロ野球の世界へ進みました。

日本ハムで6年、巨人で11年プレーして貴重な控え捕手として存在感を示しました。そのスーパーサブが戦力外を受けてしまいその家族環境を特集されプロ野球戦選手の厳しい現状を見ました。実松選手は古巣の日本ハムから声を掛けてもらい選手生活を続けることができました。それでも結果が出ない選手は戦力外を通告される選手は他にもいて苦悩をする様子が見て取れました。

初めて問合せに思った経験があります

咀嚼が出来るかどうかは初めて疑問に思った経験があります。
ブレーキの生徒がいたところ、めしを共にすることがあり、その時の咀嚼のした直感のなさに感嘆ことがあります。
咀嚼をするのが普通だと思っているわけですよ。なのでブレーキの自分が物を消化しているかどうかは知らなかったわけです。めしすら目の前にしながら機会があったわけですが、食べてある健常パーソンはありのままのめしなわけですよ。食べても厄難なんだか、全く自分の取るべきめしの方策とは違った見方みたいなのになってきて、咀嚼が陥るべき品が丸で吐かれるといった左右になったわけです。びっくりしましたよ。折すらあるのが心配なと世間にまた思ったわけですが、初めてとは言うものの、外食での折だとセミナーなどの概念の中でよりは野生が大きい概念な目的なんですよね。厄難さえ無ければ、そんな一瞬の咀嚼不備は起こらなかったかもしれないなとおもうわけです。静かな時もあるからめずらしく感じたんだなと分かるのですが、厄難がめしの時にあったかのように時折癒えないモチベーションが思い出されるわけです。だからといって、いつもではないんですよね。めし自体がものの時給とかそのくらいだからなんですよね。その運とかのやる気で起こった咀嚼不備などは、不思議なことにいらっしゃる一定の見聞として健常パーソンの事象におけるわけです。

髪型が決まらない時に限って起こること

先週、髪型を変えたのですが1週間経った今でもどうもしっくりと来ていません。パーマをかけたのですが、いつもの内巻き風のパーマではなくて縦巻きにしてもらいました。思ったよりも髪が広がり、どうしようもなかったのですが何となくもう1度美容室に行くのは気が引けて自分で広がる部分の内側をカットしました。

ちょっとすっきりとしたのですが、でも何となく髪型が決まらないのです。そのうち伸びると分かっていても毎日気になります。本当はどこにも誰にも会いたくない気持ちなので外出は最小限にしています。けれど、どうしても買い物へは行かないといけないので買い物へ行くとそういう時に限っていろいろな人に会うのです。

今日もレジで並んでいると子供がお世話になっていた幼稚園の先生が育休中のようで声を掛けてくれました。とても可愛らしい先生で連れていた赤ちゃんも可愛くてしばらく話をしていると、私の同級生の友達にばったり出くわしました。その人も子供を同じ幼稚園に通わせていたので3人で話していました。しばらく話して別れたのですが、別れた後自分の髪の毛のことに気づきました。髪の毛が気に入らないと自信もなく、早く時間が経ってほしいなという気持ちでいっぱいです。

仕事終わりのカシスソーダラズベリー

うちの会社はなるべく休日出勤を燃やすために人員の配置などで工夫して平日の残業でなんとかまかなうという方法を取っています。でも伸びる場合や、工場なのでマシントラブルなどがあるときは休日出勤をします。
自分のところでの休日出勤はほとんどなくてだいたいが他部署の応援で出勤することが多いのですが、この間久しぶりに自分のところの仕事で休日出勤をしました。
天井灯のスイッチの場所が仕事現場から離れているため入れに行くのが面倒で机の電気だけで作業していたので、周りが真っ暗だったこともあって孤独の中仕事をしていました。休憩で席を立つときも戻ってきたときに物悲しいのが嫌だったので電気を付けっぱなしとして出向くほどだ。それでもこの日は半日だったので直ちに戻ることができました。
車通勤だったしせっかく外に出たから買い物ついでに昼食を食べていくことにしました。やっと給料が出たのでストックが切れてしまったシャンプーやバスグッズを買いに行ってきました。まとめ買いをしたので値は張りましたがストレス発散になったのでよかったです。昼食はオムライスにしました。パスタと悩みましたが最近お気に入りのオムライス屋さんがあるのでそちらにしたのです。レディースセットとしてドリンクの中に気になったものがあったのでそれにしました。カシスソーダラズベリーというやつでお持ち帰りが可能だったので持ち帰り用としてもらい車内で呑みながら帰宅しました。カシスもラズベリーも好きなので美味しかったからまた飲みに行こうと思いました。

独身の友人の楽しそうなLINEを見て思うこと

週末になると学生時代の友人からLINEがきます。旅のツアーに参加していて、そこでの景色などを送ってくれるのです。独身の彼女ですが、なんだかとても楽しそうです。仕事もおそらく世間のキャリアウーマンの方ほど大変ではなくその割にお給料がいいようです。

今時、そんなところあるのかと突っ込みたくなる方もいるでしょうが、実際にはあるのです。業界は言えませんが、そこは今ではなかなか入れない業界なのですが、当時はそれほど入社するのに大変な業界ではありませんでした。彼女もどちらかというと、他の業界の入社試験は落ちて入ったのですから。でも、時代が変わると違うのですよね。今ではコネなしでは入れないような業界のようです。そして年収もいい、独身で独身生活を謳歌している彼女。

もちろん彼女にしてみれば結婚願望もあるかもしれないし、私のような生活に逆にあこがれもあるのかもしれませんが。でも、やっぱり週末の楽しい様子を聞くにつれて私は何をやっているんだと情けなくもなります。最後、老後の生活を考えると独身というのは不安はよぎりますが、人生楽しく生きているのだから彼女みたいな生き方もあるよねって思ってしまいます。私もそんなに早く結婚しなくてもよかったかなあと思ってしまうのです(笑)。結婚にあこがれを持ちすぎていたし、早く結婚しなくちゃって思いすぎていたかも。

そんな自分を振り返ると、子供には自由でいいよと思ってしまうのです。好きなように生きて楽しく笑ってくれていればいいって。友人の生き方をみていると、結婚しない女性が増えてきているのもうなずいてしまいます。まあ最後に自分がこの人生よかったじゃんって思えれば結婚しようが独身でいようがどっちでもいいよねって最近は思うようになりました。

彼との久し振りのおうちデート

なかなか仕事の都合が合わなくて、仕事の後に食事程度しかできなかった彼と、この前ひさしぶりに休みが一緒になりました。
いつもだったら外出デートをするのですが、たまにはおうちでゆっくり狙うよね!ということで、彼のおうちでゴロゴロすることに。といってもアウトドア派な我らなので、ひたすらテレビを見極めるなんてこともできず、ゲームをすることにしました。スーパーマリオメーカーとかいうゲームがあるか、あれ…超たのしいですね!もともとスーパーマリオブラザーズが大好きなふたりなので、もうドハマりして何時間もやっていました(笑)こういうゲームの何がおもしろいって、世界中の人がステージをプレイできるところですよ。
もうたのしいのなんの。ちゃんとプレイできるステージからスタートから全自動のようにゴールの旗まで向かって出向くステージまであって、みんな頭宜しいねーなんて話したりしながら、童心にかえりめいっぱい遊びました。わたしが個人的に大好きだったのは、どっかの国の誰かさんが作った全ボスが出てくるステージ。クッパJr.からラスボスのクッパまで全員起きるんです。もう何が何だかわからない状態でふたりで「うわ!やばい!あたる!」とか言いながら何回もプレイしてやっとクリア。あれは本当に盛り上がったし楽しかっただ。なんか今までのおうちデートとは違い凄く新鮮でした。彼と休みが合えば、おうちでマリオデート狙うだ。

美味いケーキを食べながら優雅に余談しました

あたしは、友達の実家に自分のオススメのケーキを持ち寄って、一緒にお茶とケーキと余談を楽しむ会に参加しました。
また、あたしは省エネルギーが得意なのでスーパーマーケットで数字が5ダブルの太陽をめぐって宮内庁御用達のケバイ外面が良いクッキー取り付けを買っておいていたので、ケーキも最高級だから恥ずかしくないし数字も溜まるので完璧です。そうして、ヘアーも後ろで纏めて上品な形で友達のお家で現れる会に行き、出入り口でケーキを渡して早速お邪魔して会のみんなのオススメのケーキとお茶が出るのを待ち受けました。すると、私の傍らの私のイベントの斜め前の人類が川越の薩摩芋がお餅の上に因る美味しそうな和菓子を持って来て、私のイベントの右側側の人類が千葉県のびわゼリーを持って来ていて、私の左手側の人類は埼玉のお土産部門の上位にあるゴボウかりんとうを持って来ました。
全員多分観光に行ったときのお土産みたいでスーパーマーケットで買って来たのは、私だけでしたが土産物みたいなケーキも美味しかったですし、私のシャレオツな高級な洋菓子も美味しかったです。また、ケーキを出してくれたお皿も白地に青の花の製図で気品があって見事でした。そうして、みんなの優雅な上品な話し方や声なども見習いたいと思いましたし、大人の淑女のお茶とケーキと余談は明るいですし最高です。